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工法特長概要
RC構造

いわゆる鉄筋コンクリートです。コンクリート住宅は、構造体が頑丈で、耐火、断熱性に優れているのが特長。仕上げも自由自在です。防音性も高く、ピアノの音などを気にせずに愉しめます。


SRC構造

土台はコンクリート造り、鉄骨の柱、梁を使用して軸組を組みます。床はコンクリートで造り、その上に木造の床を造るのが一般的。防火地域でも建築できます。


PW工法

プロウッド・スタンダードシステムは、木造金物軸組み工法と2×6の利点を組み合わせたハイブリッドシステム。ワイドスパンが可能ですので、自由度の高い設計が可能です。


2×4工法

ツーバイフォーは構造強度のある床・壁・天井の面材で支える方法。剛性が高く変化しにくい6面体だけにネジレなどに強いとされています。ファイヤーストップウォール工法といわれるように耐火性能にも優れています。


S構造(鉄骨構造)

建物の主要構造部に、鉄製、鋼製の部材を用いる建築構造。耐震や耐風に優れた特徴をもちます。柱、梁、筋交いを利用したブレース構造、柱と梁を固定し、筋交いを不要としたラーメン構造、小さな三角形を多数組み合わせたトラス構造の三種類に分けられます。


在来工法

木造軸組工法とも呼ばれています。柱と梁と筋交いの主要な部材でできている工法です。間取り、開口部の自由さに優れています。


施工事例詳細

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