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大切な家族が集うファミリースペースを中心に各機能別の空間を"ノード"として繋ぐのが 西遠建設のGLOという考えです。GLOについて詳しくはコチラ→
"ノード"とは節の事。
それぞれの特長を持つノードを縦、横に展開することで空間思想の可能性は無限に広がります。 もちろんそれぞれのノードはお客様の生活スタイルにあわせて自由にプランニング可能です。 西遠建設のモデルハウスではGLOによる空間思想と家族の絆が深まる住まいをご体感いただけます。

「NODE」ノード(節)で広がる生活機能をご体感ください。
NODE1

頑丈な扉のすぐ内側は簡易なオフィシャルスペースとして機能。Node2に続くフィルターです。

NODE1

中心となるファミリースペースは思い切った広さを確保。物理的に、心理的に、家族をつなげます。

NODE1

Node2から開放される庭もファミリースペース。敷地という境界に守られた住宅の内部です。

NODE1

家族は個の集まりです。階上には、上質なプライベート空間を確保し空中回廊でつなげます。

NODE1

NODE1イメージ
NODE1イメージ

ノード1は外界と内部を隔てる緩衝的なスペースです。いわゆる「玄関」に簡易なオフィシャル機能を持たせることで、「ここまで」のお客様と、さらに深く招き入れるゲストを区別します。また、玄関に横並びに隣接する広いスペースもノード1に含まれます。モデルハウスAMB-BOX2.1ではガレージとして使用していますが、例えばカルチャー教室を開いたり、SOHOの事務所するなど利用方法は他にもたくさん考えられます。この場合も、内部(ノード2)とは一線を画す空間配列が重要な意味合いをもってくるでしょう。

NODE2

NODE2イメージ
NODE2イメージ

ノード2と、そこから開放されるバックヤード、ノード3は、家族と本当に親しいゲストだけのスペースです。ここでは、上座、下座といった既成のルールはできるだけ排除し、新しいルールを自然発生させていくことが私たちの提案。家族もゲストも自分が好きな場所に、自分が好きな椅子をしつらえて寛げば良いと思います。キッチン周りも「女性の城」ではありません。家族のだれもが立ちますし、ゲストに開放することもイベントのひとつになるでしょう。

NODE3

NODE3イメージ
NODE3イメージ

ノード3は眺めるための庭ではありません。積極的に使い、愉しむための庭。ブランコやシーソーを置いて子供の遊び場に、お茶の時間はガーデンチェアで、ゲストを招いてのバーベキューパーティーに・・・。

NODE4

NODE4イメージ
NODE4イメージ

階上のノード4は家族だけの完全なプライベートな空間。個室は、個の集団としての家族ひとり一人が自分を解放し取り戻すためのスペースです。バスや洗面、家事スペース、サービススペースなど、家族共有のプライベートも階上に集約しました。

NODE4イメージ

西遠建設の家づくり

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